月別アーカイブ: 2013年12月

ジョーカーズデッキバトル1 Phase.2 結果発表

※内容は随時更新!お楽しみに!
※スマートフォンで閲覧の際は、画面を横に向けてご覧下さい。

 

ジョーカーズデッキバトル1 Phase.2 プレイ結果

開催日:2013/12/8(日)
開催場所:タイトーステーション福岡天神店 参加者:16名

 

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スターターデッキバトルレギュレーション:予選
(赤スコアが勝者・色付きのプレイヤーネームがセミファイナル進出)

・抽選にてプレイヤーを選出し、2戦行います。
1戦目と2戦目の対戦相手は異なります。
・勝数と合計スコアを集計し、上位4人がセミファイナル(準決勝)に進出します。
セミファイナル進出の優先順位は勝数、スコアの順となります。

 

プレイヤー ランク 1st 2nd 2戦合計
スコア スコア 勝敗 スコア 順位
すいかウドン B2 A 9,550 A 8,300 2 17,850 2
だーぴん B3 D 6,750 D 8,950 2 15,700 4
はるかぜ A5 A 9,500 C 8,400 2 17,900 1
Iris C1 C 6,210 D 9,750 2 15,960 3
アルベルト B5 B 9,200 C 6,350   1 15,550 6
RIS.MG B4 B 5,700   A 7,450 1 13,150 7
ひさとん C3 B 8,950 B 3,690   1 12,640 8
テイム B4 C 8,120 A 3,400   1 11,520 9
セシル B3 D 4,470 C 6,250 1 10,720 5
だんちょう B1 A 4,100   B 6,300 1 10,400 10
遊華 C4 A 4,440   D 5,250   0 9,690 12
くろきつね B5 B 3,500   D 5,300   0 8,800 13
ごりら C2 D 1,300   B 6,550 1 7,850 11
高野楓 C1 C 5,840   C 1,660   0 7,500 14
有栖川ありす C2 C 3,500   A 3,800   0 7,300 15
ヤグチ C1 D 1,790   B 2,000   0 3,790 16

 

 

スターターデッキバトルレギュレーション:セミファイナル・ファイナル
(赤文字が勝者)

 

プレイヤー ランク セミファイナル ファイナル
スコア スコア
すいかウドン B2 B 8,200 8,850
だーぴん B3 A 8,350 4,560  
はるかぜ A5 A 6,400      
Iris C1 B 4,080      

 

 

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RESULT

■優勝:すいかウドン(使用キャラクター:緋神 仁)
トータルスコア:34,900点
(予選 17,850点 + セミファイナル 8,200点 + ファイナル 8,850点)

■準優勝:だーぴん
■3位:はるかぜ
■4位:Iris

 

JDB1 Phase.2 優勝者:すいかウドン氏の
ジョーカーズデッキバトルデッキ
(スターターデッキバトル レギュレーション)

■ユニット
バク・ダルマン 3
ジャンプー 3
カイム 3
ルインガーディアン 3
見習い魔導師リーナ 3
ハッパロイド 3
キャットムル 3
バルバトス 1
ポメの富士 3

■トリガー
新品の鎧 3
何でも屋の陳列棚 3
意気投合 2

■インターセプト
ライトステップ 3
不可侵防壁 3
ロック・フォール 1

———
ユニット:25(赤3黄9青3緑10
トリガー:8
インターセプト:7(緑4:白3)
ビットポジション(40枚のデッキ比率を色で示したものです):
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■

レアカード考察(ベヒーモスドラゴン)

少々期間が空いてしまい申し訳ございません!
今回のレアカード考察は赤カード5枚目、「ベヒーモスドラゴン」!
前回「不知火伍式」編の結果はこちら

ここでは、レア以上のレアリティのカードに絞り、個人的意見でカードの効果に対して「アリ」「ナシ」かを選んで頂く事で、プレイヤーの皆さんでレアカードの使い勝手を考えていくコーナーです。

今回から、Ver.1.1 仕様で評価をお願いします。
投稿は投票形式なので、お気軽にどうぞ。
勿論、文章での投稿も可能!
お寄せ頂いた内容は、今後投票数でのパーセンテージ表記、投票意見等を取り上げていきます。
※投稿データは、Ver.1.1 時の表記となります。

ベヒーモスドラゴン(レア・亜竜族・進化ユニット)
CP:4 BP:6000/7000/8000

巨躯の鳴動:このユニットがアタックした時、ターン終了時までこのユニットのBPを  +(あなたの捨札の数 ×500) する。

COJを始めた時、必ず一度はお世話になるパンプアップ系アタッカー、ベヒーモスドラゴン。
捨札枚数 x500BP の数値は初心者でも扱いやすく、捨て札の枚数を気にしなくても、ラウンド4~5辺りで軽く10000BPオーバーの数値を叩き出します。
進化ユニットでは平均的に見えるコスト4、初期値BPも6,000とまずまず。
さすがスターターに入っているだけ扱いやすいように見えますが、あなたの評価はいかに?
※「ベーモスドラゴン」と呼ばないように(笑)

文章での投稿は、投票後コメント欄からお願いします。
その際はプレイヤーネームもお忘れなく!
締切は、2013年12月25日  23:59 迄となります。

あなたの「ベヒーモスドラゴン」の評価は?(JDBレギュレーション)

  • 「アリ!」 (100%, 6 Votes)
  • 「イマイチ…」 (0%, 0 Votes)

Total Voters: 6

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あなたの「ベヒーモスドラゴン」の評価は?(通常戦)

  • 「イマイチ…」 (67%, 4 Votes)
  • 「アリ!」 (33%, 2 Votes)

Total Voters: 6

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レアカード考察(不知火伍式)

お待たせしました!今回のレアカード考察は赤カード4枚目、「不知火伍式」!
前回「バルキリークララ」編の結果はこちら

ここでは、レア以上のレアリティのカードに絞り、個人的意見でカードの効果に対して「アリ」「ナシ」かを選んで頂く事で、プレイヤーの皆さんでレアカードの使い勝手を考えていくコーナーです。
今回は、Ver.1.0EX_35 と Ver.1.1 の2バージョンで考えていただきます。
投稿は投票形式なので、お気軽にどうぞ。
勿論、文章での投稿も可能!
お寄せ頂いた内容は、今後投票数でのパーセンテージ表記、投票意見等を取り上げていきます。
※投稿データは、Ver.1.0EX_35 時の表記となります。

不知火伍式(ベリーレア・侍族・ユニット)
CP:4 BP:5000/6000/7000

地獄剣:このユニットがアタックした時、あなたは手札を1枚捨てる。そうした場合、ターン終了時までこのユニットのBPを+4000する。
トリガーロスト:このユニットがプレイヤーアタックに成功した時、対戦相手のトリガーゾーンにあるカードを2枚までランダムで破壊する。

いよいよレアカード考察もVRの登場です。
不知火伍式は2つの効果を持っており、まず攻撃時に手札1枚をコストとして使う事で、「地獄剣」が発動し(BP+4000)、最低でも攻撃時はBP9000を出せます。
そして、相手のユニットがいる状態でプレイヤーアタックを通すと、無条件でトリガーゾーンのカード2枚を破壊します。
いわば攻撃時のイケイケユニットではありますが、その一方防御時の初期BP値はコストの割に低く、また攻撃時は一回毎に手札1枚のコストが必要の為、他ユニットの手札温存が若干難しくなります。
(捨て札が1枚でもあると、使わないといけません)
相手に「二択」を迫る事が出来る「不知火伍式」…、さて、あなたの評価はいかに?

文章での投稿は、投票後コメント欄からお願いします。
その際はプレイヤーネームもお忘れなく!
締切は、2013年12月16日  23:59 迄となります。

あなたの「不知火伍式」の評価は?(Ver.1.0EX_35)

  • 「イマイチ…」 (88%, 7 Votes)
  • 「アリ!」 (13%, 1 Votes)

Total Voters: 8

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あなたの「不知火伍式」の評価は?(Ver.1.1)

  • 「イマイチ…」 (100%, 2 Votes)
  • 「アリ!」 (0%, 0 Votes)

Total Voters: 2

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JDB Phase.1 Winner・だんちょう氏のコメント公開!

今回は、前回の Phase.1 Winnweのだんちょう氏の優勝時のコメントを紹介します。
本来であれば Phase.2 開催前に公開する予定でしたが、諸般の事情で公開が遅くなりました。
申し訳ありません…。

それでも、このコメントの中には、今後の戦いのヒントが色々と隠されているかと思います。
次回のゲームバージョンはVer.1.1になりますが、今回の Phase.1 にどのような気持ちで戦いに望んだのか、そしてデッキ構築のコツを、プレイングとデッキ構築、メンタル面の様々な面で感じ取ってみて下さい。
※ファイナリスト戦を未だ観てない方は、先にこちらを観る事をオススメします。

JDB! Phase.1 Winner優勝のだんちょう氏!
頂点の証、トロフィーのジャンプー人形を手に記念写真!

アヴァゲ:今回のデッキの構築のポイントを参加の皆さんにお伝えいただけませんでしょうか。
だんちょう:KPから沙夜のジョーカー(THE MOON)のコンボを一番最初に考えてて、いろいろ回して。それから別大会での類似レギュレーションに参加し、「ジャンプーがあったほうが強いな」と思って、ジャンプーを入れました。
あとはカードをいっぱい引きたかったから、意気投合とライトステップも入れています。

アヴァゲ:という事は、レア制限の縛りは、既に自分の中でイメージは出来ていたと?
だんちょう:そうですね。大体こんな感じでいいかな、という形まではいけました。

アヴァゲ:敢えて、カードを2色に絞らず、4色フルで回して行こうと思ったのは何故でしょう?
だんちょう:最初は2色デッキでやろうと思っていましたが、緑を沢山入れるとハウリングとか無いときついなあ…と。だったら、もうKPとハッパロイドだけでいいかなぁと。
黄色はもう、ジャンプーとアワだっくんのどっちかでタッチすればいいかなぐらいしか考えていませんでした。

アヴァゲ:デッキにジャンプーが2体という事で、レアの制限が厳しい中、3枚入れずに2枚で止めた理由として、ユニットをオーバーライドせずに1体ずつ出し、あとはドローで回していけばいいと思ったからでしょうか?
だんちょう:そうですね。2枚入れたジャンプーとユキ・ダルマンは、1体ずつ出す感じで考えていました。

アヴァゲ:因みに、相手に対しての対抗策は何かありましたか?
だんちょう:対抗策は、先にKPとかバク・ダルマンで何とか出来るかな?くらいしか考えていなかったですね。

アヴァゲ:意外に、相手の事を色々探索せず、ユニットを除去して先に潰す、というシンプルな感じですか?
だんちょう:そうですね。レア5枚制限だったら、青のムーンセイヴァーとか、その辺りで間に合うかな、と。

アヴァゲ:なるほど。ムーンセイヴァーはキーカードとは思っていましたが、参加者の使用率がここまで高いとは思っていませんでした。
では、Phase.2では、どんなデッキでいきますか?これを貫きますか?
だんちょう:もう1個ゴライアスとか入れたデッキを作ってたんで、それをもしかしたら使うかもしれないです。

アヴァゲ:という事は、Phase.2がタイトーステーション福岡天神店さんですが、こちらに参加する予定という事で?
だんちょう:天神の方がホーム(のゲームセンター)なので、参加するつもりです。

アヴァゲ:今回はアウェイ(G-STAGE七隈)で優勝を飾ったので、今度はホームでも勝てそうですか?
だんちょう:がんばります!

————

如何でしょうか?
リプレイを見ても、無駄がない動き、バク・ダルマン合戦、2枚のカード投入等…、メタが凄く練られていながらも、「ガチガチになり過ぎないデッキ」で構築されている所がよく判ります。
あのように宣言されただんちょう氏は、今回のPhase.2 の結果は如何でしょうか…?
Phase.2 の結果は、編集次第公開しますので、お楽しみに!

初心者も必見!JDB Phase.1 ファイナリスト・リプレイ解説

こんばんは、アヴァゲの中の人です。

ジョーカーズデッキバトル1(以下JDB1)Phase.1、無事終了しました。
と言っても、本日は同 Phase.2の開催日ですけどね(笑)
編集が遅くなりまして、申し訳ございません。

改めましてPhase.1を振り返ってみますが、上手い人のプレイは参考になりますし、通しや防御の駆け引きが見ていて面白いですね。
個人的に全体のデッキ傾向として焼黄色が多いと思っていましたが、いざ蓋を開けてみれば、バク・ダルマンと青が多かった印象が有ります。

尚、イベント自体は「勝手に引き弱選手権」「半ネタ実況」「アーマー(ブレイク)自決」「マッチョデッキ」等、かなり盛り上がったのではないかと思います。

————
さて、今回は「初心者のための解説」と題し、ファイナリスト動画の解説を入れて行こうと思います。
その前に、改めてJDBデッキのルールをおさらいします。

制限1:レア以上のカードは入れちゃ駄目。
制限2:レアは五枚まで。

つまり、よく見るジークや戦火、ハデスにベリアルは詰んじゃ駄目という事です。
もちろんビシャえもんが「しょーがないなーまりねちゃんは(CV:モノクマ)」とユニット破壊爆弾を投下する事もありません。

ではサイトの下にあるファイナリストの動画を見てから、またこの文章を読んでから対戦を見て、
ゆっくり楽しんでいってね!

ファイナリスト:
すいかウドン氏(緋神 仁)vs だんちょう氏(京極院 沙夜)

————
緋神 仁 the.Death・相手ユニットに5000のダメージ(CP5)
つまりランサー等を入れる事によってBP6000までを除去範囲に入れることも可能です。
またバクダルOCも絡めればBP9000をも除去範囲に入れることが出来ます。
どれ程強いか例を挙げておきます。

・キャットムル(コモン):BP5000(CP2)
・クラブドーザー(コモン):BP6000(CP3)
・バルバトス(レア):BP7000(CP4)
・ジークフリートさん(スーパーレア):BP8000(CP5)

場が焼け野原になりますね。

対して

京極院 沙夜 the.Moon・相手手札を全破壊(CP1)
「相手ユニットを全滅させてジョーカー使えば相手何も出来なくね?」と言う思考が生まれますが、相手の場を全滅させる事自体かなりの無理ゲーでした(過去形)。

出ちゃったんです、
EXから、
相手の場を滅ぼす沙夜ちゃん大歓喜のカードが、
レア以下で。

当然対戦相手のお二人はこの事を「痛いくらい」に分かっています。
それを踏まえて対戦を見ていきましょう。

————
0.先攻後攻決め

相手のキャラを見てお互い「うげぇ」となる瞬間です。
もうある程度手の内が予想できますし。

1.序盤のCPは理由が無い限り使い切ろう。
と言っても量で攻めるか質で攻めるか、といった部分はありますが、すいかウドンさんはCP2のルインガーディアンを出しました。
青ならハッパロイドと見習い魔導師リーナを出して数を並べたい所ですが、リーナのオーバークロックが「捨て山から任意一枚回収」と頭の悪い効果なので出したくありません。
さらに理由を付け加えると、色隠しでもあったりします。
「どうせバレてんだから隠す必要なくね?」とも思いますが、万が一という事もありますし。
それにこれで挑発リーナ引き出せたら儲けモノです。

対するだんちょうさんはハッパロイドを二枚を出してターンエンド。
実は重ねて出してもドロー出来る枚数は同じだったりします。が、相手が黄色を出したと言う事は行動権消費も視野に入れなくてはいけません。
「なあ無いだろうな」と思っても万が一を考えれば、ベターな選択肢とも言えるでしょう。
どうせアースでも死ぬし、アーマーブレイク2枚使わせた方が美味しいし。
閻魔女王早く来て。

2.ヴァイパーの利用法。
ヴァイパーさんは捨て山にユニットがいない状態で、尚且つ手札に青があればCP2のカードとして出せます。
やっちゃいけないんですけど、ユニット枚数がどうしてもと言う時はありな選択肢です。青にとってユニットパワーは意味を成さないので。

3.あると思ったらない、ないと思ったらある。
緑トリガーは殆ど不可侵です。
CP0のバンプは凶悪ですし、が、そこを利用するのが上級者。
見事ロックフォールが刺さりましたね。
相手も予想外だったと思います。

4.膠着状態へ
このゲーム、ベリーレアやスーパーレアが無いと非常に攻め辛いです。
ロック・フォール撃たれてもあっと言う間にユニット展開されますし、
青相手に殴るのは正気ではありません。
よって、バク・ダルマン オーバークロック・チキチキレースが始まります。

因みにこの勝負、マジックブックを持ってる方が大幅有利です。
これだから青は…!
そして勝てるッ!と確信しただんちょうさんの猛烈な攻め。
ユニットはパワーではないと見せ付ける青らしい戦い方です…これだから(ry
とは言ってもアタックの順番を間違えるだけで敗北に直結するので、この辺りは青色使いとしての差が出るところでしょう。

5.バクダル・マンは有効に使おう
先にバク・ダルマンOCを完成させたのはだんちょうさんです。
しかしバクダル先輩はあくまでダメージを与えるだけです。
そしてダメージはターン終了時に回復します。
つまりバク・ダルマンで死なないカードは別のカードで殺すしかありません。
そして、殺すカードは青に多いです。これ(ry
その為のお膳立てをしますが、その隙にだんちょうさんは沙夜使いなら誰もが思いつく恐ろしいコンボを準備していました。

6. ジョーカーは撃たれる物ではなく撃たせる物
「緋神のジョーカー溜まってたのにユニット出す意味あるの?」と思いそうですが、ユニット出さないとジョーカーを撃ってくれません。
仁君はジョーカーのCPが5なので、撃った後遣る事が殆どなくなります。
なら先に撃たせて後から展開すれば良いだけの話です。
すいかウドンさんもダメージレースで負けていたので敵ユニットは消しておきたい所。
でも青からすればヴァイパーさんが捨て山からユニット持ってくるので痛くもないのですが。こ(ry

7.沙夜ちゃんマジ沙夜ちゃん
さて、冒頭の方に書いた通り沙夜ちゃん大歓喜のカードが二つあります。一つは人類再生計画(レア)、一つはKP(アンコモン)です。
人類再生計画はCP5と重く、その癖開始ターンにしか撃てず、更にライフ3以下でないと使えないカードです。
KPはCP3ですが、オーバークロックしないと使えません。
さて、ヴァイパー、マジックブック、アルゲニプ、リーナは何色でしたっけ?(ry
そんな訳で、二重のオーバークロックを用意しただんちょうさんが見事に勝利を手にする事が出来ました。

————
最後に
結論から言えば爆弾ゲーであったと言えるでしょう。
しかし、だからこそ次の対戦での対策(メタ)が熱くなりますし、その対策(メタ)を対策(メタ)るデッキを考えるのが面白いわけです。
何度も書きますが、俺にとってTCGの面白さは「自分のデッキ」で勝つ事にあると思っています。
他人の意見に左右されず、もしくは他人が「このカード弱くねw」と言ってるカードを使ってドヤ顔して勝ち誇りましょう!

それでは、JDB1、楽しんでいって下さいね!