出演者一覧

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※掲載情報は 2016/10/01 現在です。内容は予告なく変更する場合がございます。
※表記は五十音順・敬称略です。

COSIO(小塩広和)

昨年に引き続き参加。
去年までタイトーのZUNTATAというところで、作曲やらサウンドデザインやらをやっていた。
今は住処を失ってしまい、各地をさまよい歩く放浪のサウンドデザイナー。
現在お仕事募集中!(ここに書けることがあまりないのです……)
時々Jupiter-Bという名前で、色々なところで同人活動やらDJをしてたとかいう噂も……。
代表作は「グルーヴコースターシリーズ」「スペースインベーダーインフィニティジーンシリーズ」「アルカノイドVSスペースインベーダー」等。

佐藤豪BAND

昨年に引き続き参加。
STGの金字塔「雷電」サウンドの作曲者でもあり、各種STG楽曲をアツく魅せるバンド。
フュージョンをベースとしたサウンドで、シューターのみならず虜にする。
代表作は「雷電」「バイパーフェイズワン」「チョコットランド」等。

TEKARU(株式会社ノイジークローク)

初参加。
2012年3月結成のゲームミュージックバンド。
メンバーは全員ノイジークローク所属で、坂本英城(ボーカル/オルガン/キーボード)、加藤浩義(シンセサイザー)、いとうけいすけ(ベース)、浅田靖(ギター)、川越康弘(ドラム)で構成されている。
結成当初は鮮烈な赤ジャージを身にまとっていたが、「メンバーの音楽性の違いで揉めているうちに留年した」という設定で、2015年より緑色のジャージに衣替えした。

BAD CONNECTION(バッドコネクション)

昨年に引き続き参加。
「ジャレコ」のコンテンツを受け継ぐ、株式会社シティコネクション(クラリスディスク)が母体のバンド。
「生バンドを通じて演奏する」事でゲームミュージックの素晴らしさ、楽しさを味わって頂きたい!

Heavy Metal Raiden

昨年に引き続き参加。
過去「HEAVY METAL RAIDEN in 福岡」の出演から含め、三度目の来福。
高田馬場ゲーセンミカド店長・イケダミノロック率いる、ゲームミュージッククリエイターが集結するバンド。
今年は昨年参加出来なかったWASi303さん(代表作「サイヴァリアシリーズ」「チュウニズム」等)も復帰!
スーパーHMR発動!

松本大輔(株式会社ケイブ)

昨年に引き続き参加。最新作「ゴシックは魔法乙女」のサウンド担当。
2004年「虫姫さま」音声収録にて作品デビュー。以降、「ピンクスゥイーツ~鋳薔薇それから~」「むちむちポーク!」「真・女神転生IMAGINE」等、数々の自社作品の効果音作成、及び表現豊かな楽曲でゲームを盛り上げる。

Yamajet

初参加。
幼少期からのピアノ演奏技術を全て音ゲーに注ぎ込むうち、いつしか自ら音ゲー楽曲を制作提供するようになる。
ドラムのフィルインパターンもすべて音ゲーで学んだ。
作編曲のほかDJや暴飲暴食など活動は多岐に渡る。
福岡での出演は初だがプライベートを含めると二回目の来訪。
ひらおの天ぷらと資さんうどんのごぼ天うどんを食べ尽くす予定である。
代表作は「Cytus」「crossbeats REV.」「蒼き雷霆(アームドブルー)ガンヴォルト」等。

ヨナオケイシ

昨年に引き続き参加。
FM音源を愛し、チップチューンから生まれる躍動感のあるサウンドは、独創的かつストイックで多くの支持を得る。
代表作は「Dies irae ~Interview with Kaziklu Bey~」「星霜鋼機ストラニア」等、今後は「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」等をリリース。

LOST BOYS(株式会社ノイジークローク)

初参加。
大人気アプリ『消滅都市』の作曲家であるノイジークロークの加藤浩義と川越康弘によるDJユニット。
これまでに「東京ゲームショウ2015」、タワーレコード池袋店・秋葉原店でのインストアライブ、「音撃(ONGEKI) – EDM IS GAME – 」などでのパフォーマンス経験がある。
本人たちもコアな『消滅都市』プレイヤーであり、作品の世界観を極限まで引き出しつつ、演奏の度にオーディエンスに新しい体験を提示する選曲とパフォーマンスで絶大な人気を誇る。

渡部恭久

昨年に引き続き参加。
ゲームサウンドを中心としながら様々なジャンルで、作曲、編曲をこなす。
その傍らで、物語性の強い独自の作風は男女問わずファンが多い。
代表作は「メタルブラック」「ボーダーダウン」「旋光の輪舞」他多数。

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